|
|
|
横浜市緑区の【鴨居小児科内科医院】はJR横浜線「鴨居」駅より歩いて5分
です。患者様との対話を大切に、常に確かな診療と分かりやすい説明を
心がけております。皆様の健康な毎日のお手伝いが出来るように、患者様と
一緒になってがんばります。何か気になる事がございましたら「かかりつけの
お医者さん」として何でもお気軽にご相談下さい。 |
| |
●お知らせ
■更新日2009年6月1日
新型インフルエンザに関して
新型インフルエンザは現在終息に向かっています。この後しばらくは大流行はないと思われますが引き続き警戒が必要です。
新型インフルエンザが疑われる症状が出現した方は今後も発熱相談センターに連絡するようにして下さい。
Hibワクチンについて
現在Hibワクチンは供給量がきわめて少なく、月に3名程度しか接種することができません。
公平性を期すために充分な供給ができるようになりましたら再開させていただきます。
■更新日2009年5月2日
6月10日(水)は学会出席の為休診とさせていただきます
5月7日(木)は午前中臨時診療します
■更新日2009年5月1日
新型インフルエンザに関して
海外渡航歴のある方で発熱など体調を崩している場合、医療機関を受診する事無く下記に電話をして指示を受けるようお願い致します
@横浜市健康福祉局健康安全課
045−671-4183
A横浜市各区福祉保健センター(健康づくり係)でも平日の午前9時から午後5時まで相談を受け付けます。
■更新日2009年3月4日
3月17日(火)の診療時間について
3月17日(火)は会議出席の為、午後の診療は16時から18時になります。(午前中は通常通りの診療です)
■更新日2008年12月21日
年末年始休診のお知らせ
12月30日(火)午後〜1月4日(日)
■更新日2008年10月14日
10月21日の診療時間について
10月21日(火)午後の診療は16時から18時になります。(午前中は通常通りの診療です)
■更新日2008年9月7日
インフルエンザ接種のお知らせ
10月1日よりインフルエンザ予防接種の予約を受け付けます。ワクチンの副作用を考慮し、日頃より体の健康状態を把握できる当院のかかりつけの方が対象となります。
院長の判断で接種方法を決めさせていただきます。(ワクチンの接種方法は年齢などにより異なります)
また、予約状況によっては希望通りの日時にお受けできない場合もありますので御了承下さい。
*実施期間は10月から12月となります*
負担額:初回 3500円、2回目 3000円
また当院は「横浜市高齢者インフルエンザ予防接種協力医療機関」に指定されています。(65歳以上の方が対象となります)
*実施期間は10月から12月末となります*
負担額:2000円(接種費用が免除になる方は必要な書類を必ず用意しご持参下さい)
政府管掌健康保険の方へ
10月から従来の政府管掌健康保険(政管健保)は廃止となり、新たに全国健康保険協会管掌保険(協会けんぽ)に変更されます。
*窓口は引き続き社会保険事務所が担当することになっています。
*従来の政管健保の健康保険証は引き続き使用できますが、新しい保険証が届きましたら受診される際提出して下さい。
■更新日2008年9月7日
インフルエンザ接種のお知らせ
10月1日よりインフルエンザ予防接種の予約を受け付けます。ワクチンの副作用を考慮し、日頃より体の健康状態を把握できる当院のかかりつけの方が対象となります。
院長の判断で接種方法を決めさせていただきます。(ワクチンの接種方法は年齢などにより異なります)
また、予約状況によっては希望通りの日時にお受けできない場合もありますので御了承下さい。
*実施期間は10月から12月となります*
負担額:初回 3500円、2回目 3000円
また当院は「横浜市高齢者インフルエンザ予防接種協力医療機関」に指定されています。(65歳以上の方が対象となります)
*実施期間は10月から12月末となります*
負担額:2000円(接種費用が免除になる方は必要な書類を必ず用意しご持参下さい)
政府管掌健康保険の方へ
10月から従来の政府管掌健康保険(政管健保)は廃止となり、新たに全国健康保険協会管掌保険(協会けんぽ)に変更されます。
*窓口は引き続き社会保険事務所が担当することになっています。
*従来の政管健保の健康保険証は引き続き使用できますが、新しい保険証が届きましたら受診される際提出して下さい。
*医療機関の窓口での自己負担額の割合はこれまでと変わりません。
■更新日2008年7月28日
夏休みのお知らせ
8月8日(金)から8月18日(月)まで夏休みとなります。
8月7日(木)は通常は休診日ですが午前中は臨時診療します。
■更新日2008年6月15日
6月中旬から特定健康診査が始まりました。この制度は40歳から74歳までの方が対象となりますが、当院でこの健診を受けることができる方は横浜市国民健康保険に加入している方です。
健診をご希望の方は準備の都合上電話連絡して下さい。
受信する際には
(1)横浜市国保特定健康診査受診券
(2)受診票
(3)横浜市国民健康保険証
が必要です。窓口負担金は1200円です。(市民税非課税の方は400円です)
■更新日2008年5月19日
5月30日(金)の診療時間について
5月30日(金)午後の診療は15時半からとなります。(午前中は通常通りの診療です)
休診のお知らせ
6月11日(水)は学会出席の為休診とさせていただきます。
■更新日2008年4月30日
ゴールデンウィークはこよみ通りの診療となります。
尚、5月1日(木)は通常通りの当院の休診日となります。
■更新日2008年4月13日
4月より後期高齢者保険制度が始まりました。75歳以上の方は新しい保険証に変わりましたのでお持ち下さい。
■更新日2008年4月6日
麻しん・風しん予防接種について
4月1日から麻しん・風しん予防接種3期、4期が始まりました。
対象者は平成20年度に中学1年および高校3年に相当する年齢の方
(既に麻しん、風しん予防接種を2回接種している方または麻しん、風しん両方に かかったことのある方は対象となりません)
この補足接種は平成20年4月から5年間の期限になります。
接種希望の方は必ず予診票を持ってきて下さい。(医療機関にはおいてありません)
使用するワクチンは原則としてMRワクチンになります。
また現在横浜市では麻しんの流行が起きています。
この為横浜市独自の方法として一度も麻しんの予防接種を受けておらず、罹患もしていない方に対して平成21年3月31日まで無料で任意接種を行うことになりました。
対象者は2歳から高校2年生に相当する年齢の方です。(麻しん・風しん予防接種第2期、3期、4期の対象者を除く)
母子手帳を無くしてしまった方や麻しん予防接種の接種歴および罹患歴がはっきりしない方も接種を受けることが可能です。
4月中は保護者の同伴が必要です。使用するワクチンはMRワクチンのみとなります。
■更新日2008年2月17日
麻しん(はしか)について
麻疹にかかったこともなくワクチンを一回も受けたこともない人は接触により感染する可能性が非常に高くなるので定期予防接種の対象者に加え、予防接種を受けることをすすめます。
現在ワクチンの需要が増大しているので、すでに接種された人で再度希望される場合はワクチンの供給が充分になってから接種されるように御協力をお願いします。(T期の生後12ヶ月から24ヶ月までの方が優先となります)
予防対策としてMRワクチンは麻しん単独ワクチンと同様の効果が期待されます。厚労省によると麻しんワクチンの替わりにMRワクチンを接種することにより健康への影響が大きくなることはないとのことです。
ただしMRワクチンは、風しんのワクチンも含まれている為妊娠している方は接種を避け、妊娠されていない方は接種後2ヶ月程度の避妊が必要です。おなかの赤ちゃんへの影響を避けるためです。
また、麻しんの単独ワクチンの接種に当たっても妊娠している方は接種を避けるなど同様の注意が必要です。
■更新日2008年1月14日
BCGのお知らせ(追加)
生後6ヶ月から1歳未満のお子さんについては横浜市の経過措置として今年3月までは無料で接種できます。
しかし接種場所は個別医療機関ではなく福祉保健センターになりますので注意してください。
■更新日2008年1月1日
BCG接種のお知らせ
平成17年4月から、BCG接種が生後6ヶ月に達するまで(通常生後3ヶ月から生後6ヶ月に達するまで)にツベルクリン反応検査をせずに直接行われるようになりました。
これまで緑区は福祉保健センターで集団接種を実施していましたが、平成19年12月で終了となりました。平成20年1月から横浜市全区の協力医療機関で実施されます。
当院では毎週水曜の14:30〜15:00におこないますのでご希望の方はご連絡下さい。(通常の診療時間内も可能です)
■更新日2007年12月24日
1月7日の診療時間について
1月7日(月)午後は休診になります(午前中は通常通りの診療です)
年末年始休診のお知らせ
12月29日(土)〜1月3日(木)
インフルエンザの情報です
現在、小規模ですがインフルエンザが流行しています。ほとんどがA型ですが、急に出現する高熱、頭痛、感冒症状が特徴です。
治療薬として抗ウイルス剤のタミフルがありますが、異常行動が出現した例があったということで10代の患者さんには使用しないことになっています。しかし最近になりこの異常行動はタミフルの服用が直接関係しているのではなくインフルエンザの初期症状ではないかと考えられるようになりました。
現在のところ10代(さらに当院では1才未満)の患者さんには使用しないことになっていますがそれ以外の年齢の方はタミフルによる治療が最良の方法です。
■更新日2007年9月30日
10月23日の診療時間について
10月23日(火)午後の診療は16時から18時になります。(午前中は通常通りの診療です)
インフルエンザ接種のお知らせ
10月1日よりインフルエンザ予防接種の予約を受け付けています。ワクチンの副作用を考慮し、日頃より状況を把握できるかかりつけの方が対象となります。
院長の判断で接種方法を決めさせていただきます。(ワクチンの接種方法は年齢などにより異なります)
*実施期間は10月から12月となります*
負担額:初回 3500円、2回目 3000円
また当院は「横浜市高齢者インフルエンザ予防接種協力医療機関」に指定されています。(65歳以上の方が対象となります)
*実施期間は10月から12月末となります*
負担額:2000円
■更新日2007年7月26日
8月休診のお知らせ
8月9日(木)〜12日(日)、23日(木)〜26日(日)
MRワクチンについて
6月に流行した麻疹は、現在ほとんど見られなくなりました。この影響で不足していたMRワクチン(麻しん、風しん混合ワクチン)は供給できています。
今年より経過措置がなくなりましたので2歳になる前に必ず接種するようにしてください。また一時見合わせていたMRU期(小学校入学前)も現在行っています。
BCG接種について
生後3ヶ月から6ヶ月までにツベルクリン反応を省略したBCG直接接種をおこないますが来年(平成20年)1月から緑区、神奈川区,都築区在住の子供さんは区保健センターではなく個別医療機関で接種するようになります。
■更新日2007年6月9日
「診療のご案内」ページを更新しました。
■更新日2007年6月4日
麻疹(はしか)について
現在、南関東を中心に麻疹(はしか)が流行しています。特に10歳代後半から20歳代の方に多くみられます。
この影響の為麻疹単独ワクチンだけでなくMRワクチンも不足しています。当分の間、1歳から2歳までに公費で実施するMRT期を優先させる為これ以外の自費でのワクチン接種は見合わせていますので御了承下さい。
■更新日2007年5月19日
MR(麻しん、風しん混合)ワクチンについて
☆対象年齢:T期(1歳〜2歳未満) U期(小学校就学前の一年間)
対象者以外はH19年3月末で経過措置が終了した為任意接種(有料)となりますので決められた期間で接種するようにしましょう。
■更新日2007年3月24日
タミフル(インフルエンザの治療薬)について
3月20日付で厚労省より、10歳以上の未成年者へのタミフルの使用を差し控えるように指示が出ました。
この理由は、タミフル服用後異常行動が出現し転落事故に至ったという例があった為です。薬と異常行動の因果関係は、まだはっきり解明されておりませんが、10歳以上の未成年の患者さんには使用を差し控える事になりました。
タミフルは大変効果のあるインフルエンザの治療薬です。10歳未満の子供さんや成人の方には、必要と判断した場合、充分注意しながら使用します。
|
| |
●診療日時
| 診療時間 |
月 |
火 |
水 |
木 |
金 |
土 |
日 |
| AM:09:00〜12:00 |
○ |
○ |
○ |
/ | ○ |
○ |
/ |
| PM:15:00〜18:00 |
○ |
○ |
○ |
/ |
○ |
※ |
/ |
|
|
※土曜日の午後は予約外来のみとなります。
休診:木曜日・日曜日・祝日
医院紹介 | 院長紹介 | 診療のご案内 | よくある質問
Copyright ©2006-2009 鴨居小児科内科医院. All rights reserved.
|